【文字情報】
春の情勢学習会~和歌山障害者・患者九条の会
「危険極まりない高市政権」
~今こそ語ろう、護ろう日本国憲法~
お話は 伊藤宏先生(いとうひろし・和歌山信愛短期大学教授)
日時 2026年2月7日(土)13時~15時
会場 和歌山市ふれ愛センター 3階研修室1
当日プログラム
13時 開会 (開場12時30分)
13時10分 記念講演
14時40分 質疑・意見交換
15時 閉会
※参加協力費300円
※当会では活動資金作りのためチョコレート販売中、今回もご協力を!
講師紹介
1962年10月埼玉県生まれ。
元共同通信記者。
和歌山信愛短期大学教授、和歌山県平和委員会代表理事、新聞うずみ火編集委員。
専門は原子力報道の検証で、それに関連して日本国憲法や人権問題、平和問題についても研究している。また、幼少期に影響を受けた怪獣ゴジラの研究を続けている。和歌山放送の情報番組コメンテーター、海南海草平和委員会事務局長なども務め、大学外の社会活動にも積極的に取り組んでいる。
主な著書に『一揆・青森の農民と「核燃」』『関西電力と原発』(ともに共著)など。ゴジラ関連の論文に「ゴジラが子どもたちに伝えたかったこと・映画に描かれた『原子力』を問い直す」 「ゴジラが伝える日本国憲法の意義」がある。
問い合わせ先和歌山障害者・患者九条の会事務局
TEL/fax 073-460-1833 (東本)